2013年2月9日土曜日

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誤標識、30年間存続か=436人に反則金など返還へ—警視庁
警視庁交通規制課は8日、東京都千代田区西神田の都道交差点で、誤った交通標識に基づき、2007年以降436人を取り締まっていたと明らかにした。遅くとも1982年から続いており、2011年に標識を建て替えた際も、確認が不十分で見逃していたという。
 同課によると、問題の「西神田交差点」は五差路で、南下する車線には西側の2方向への右折を禁じる規制標識があった。しかし、都公安委員会は、このうち1方向への右折は認めていた。
 昨年末の取り締まりの際にミスが発覚。同庁は436人に謝罪し、反則金返還や違反点数の是正を進める。記録が残っていない07年以前の取り締まりも、裏付けられれば対応するという。
biglobe
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0208/jj_130208_3803255374.html



取り締まりで免停とか取り消しになった人は、いなかったの?



この仕事をはじめて、いろんな道を走るようになって
わかったことがある。

それは、白バイやスピード違反の取締り以外の
行われる場所は、決まっているということ・・・

警察は、取り締まりがしやすいところで、運転手が間違えやすい場所・・・

そこに待機して、一時不停止、右折禁止、進路変更禁止
を狙っている。罠にかかる獲物をニコニコしながら~~~

しかも、この場所は、絶対に許してくれない。

西神田交差点もそのひとつだったドル箱スポットでしょ。
それが、間違っていた~~~


「謝って済むなら警察は要らない!」

謝るのが、警察だから、、、 もう隠れて取り締まるのは、やめて!

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